作成者別アーカイブ: イアストランポリンスクール

第44回大阪オープントランポリン競技選手権大会【リザルト速報】

■ Aクラス
※全日本選手権大会に出場した選手はこのクラスに要出場
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
<男子>
・市川 悠樹(社員)・・・銀メダル

<女子>
・船中  碧(中学1年)・・・銅メダル&最高演技点賞
※初エントリー初メダル!!

 

■ Bクラス
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
<男子>
・若杉  昴 (小学5年)・・・銅メダル

<女子>
・久保奥 結衣(中学2年)・・・銅メダル
・秋山 諒花(小学5年)・・・7位

 

■ Cクラス
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
<女子>
・入江 寧々(小学3年)・・・銀メダル
・松井 遥咲(小学4年)・・・5位入賞
・上尾 杏衣(小学6年)・・・7位

 

■ Dクラス
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
<男子>
・水馬 颯介(小学5年)・・・11位 ※予選敗退
・佐々木 雄一郎(小学2年)・・・17位 ※予選敗退

<女子>
・水馬 穂花(小学3年生)・・・7位

 

金メダルは次大会に持ち越しで!!
イアス第3世代の選手が活躍の日でした。

来週は今年最後の大会=川崎ジャパンオープンです。
昨年大会は升谷選手が10歳の部で優勝金メダル!11,12歳で船中選手が銀メダル!ともに全日本レベルでメダルを初獲得した大会です。

どうぞ引き続き宜しくお願いします。

丸山 剛
岩井 涼
市川 悠樹
福井 直哉

イアス初受賞 <最高演技点賞:船中 碧選手>

《福井》令和3年を振り返り、、、。【2】

今週は引き続き、令和3年下半期の振り返りとなります。どうぞ宜しくお願いします。

 

<7月>
● 全日本トランポリンジュニア競技選手権大会IN福島県郡山市
・・・10歳以下女子の部 団体戦において初エントリー初銅メダルを獲得!
全日本デビュー戦で水馬選手、松井選手、入江選手が襷をつなぎ堂々のメダルを獲得!

● 東京2020 IN 有明体操場
・・・トランポリン国内技術役員として小職が五輪にて審判業務をサポートしました。コロナ禍での開催ではありましたが、1964年以来2度目の日本開催に感慨深いものを感じました。


<8月>
● 大阪府年齢別トランポリン大会 IN 熊取町ひまわりドーム
・・・7月に開催された全日本ジュニア大会で活躍の3名の女子選手が躍進!

▢10歳以下女子 |入江選手=2位 松井選手=3位 水馬選手=5位
▢11,12歳男子|若杉選手=10位 川野選手=13位
▢11,12歳女子|升谷選手=2位  上尾選手=14位
▢13,14歳女子|久保奥選手=10位 船中選手=17位


<9
月>
● 恩師を囲んだゴルフコンペで初優勝!
・・・26日(日)七尾市能登島カントリークラブ
3回目の出場で見事に初優勝をもぎ取りました!堀先生もご健在でますます元気


<10月>
● 全日本トランポリン選手権大会 IN 熊取ひまわりドーム
・・・9月の予選会を勝ち上がり、見事に船中選手が全日本デビューを果たす!
個人では着地のミスでほろ苦いデビュー戦も、シンクロではあと一歩のところで決勝進出を逃す。


<11
月>
● 第28回世界年齢別大会 IN アゼルバイジャン:バグー
・・・5月の選考会で見事に代表を射止めた升谷選手が世界に初デビュー!
いみじくも、今日からその大会が開始されます。升谷選手の活躍にこうご期待!

 

12月についてはまた次回!

 

イアスFSC選手コース監督:福井 直哉

【12月の目標】イアスの6つの約束

12月の目標
-----------
『 止まって話を聞く
 』
-----------

12月になり、冬休みが近づいてきました。

クリスマスや大晦日、お正月と楽しいイベントも多く、ついつい気が緩んでしまうため特にケガには注意が必要な時期です!

ケガをしてしまうと、せっかくの楽しいイベントも全力で楽しめなくなってしまいます。

先生が注意やポイントを話すときは、「~~ながら」ではなく、その場に止まって、先生の方を見て、しっかりと話を聞きましょう!

今月もよろしくお願いいたします!

第28回世界年齢別トランポリン大会レポート【5.大会を終えて】

 

~11.12歳女子部門 日本代表:升谷 優希選手(所属:イアスFSC)~
アゼルバイジャン:バクー 11月22日(月) ~ 28日(日)

 

■ DAY Final|11月29日(月)晴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  • ~12:00
    帰国のための第一歩、出国前PCR検査を受け、MYSOS、ココア登録、帰国後アンケート情報の入力などなど、コロナ禍での渡航に付録してくる作業を。
  • 15:00
    夜のフライトにつき遅めのランチをホテルでとり、18:00のホテル出発に向けてバッゲージのパッキング。
  • 18:00
    集合写真を撮影し定刻にてホテル出発!空港到着も経由地のイスタンブールが強風のためバクー空港出発に2時間程度の遅れが。

遅延ながら、大会期間中は外出自粛につき、散歩はおろか会場に隣接しているスーパーにも行けず選手はここぞとばかりに、バクー空港でお土産を爆買い(笑) と夕食。ちなみに夕食は、空港2階の某大手ハンバーガー店のチキンバーガーをがっつく(笑)

トランジットのイスタンブール⇒羽田便も2時間の遅れでフライト!

     

  • 日本時間11月30日(火)21:00過ぎ
    無事に帰国。
    早速、コロナ感染対策のための入国手続きで決まった順路をひたすら歩く!

陰性結果が出るまで入国は出来ないため、みな合格発表を待つ心境?
全員の陰性が判明し無事に入国の運びとなりました。

 

本来なら遠征前の合宿を経て、本番に向かう訳ですがコロナ禍の中そういう訳には行かず、通常の遠征とは違った環境での大会となりました。

イレギュラーながらも、今回初遠征、初代表を獲得し見事に3本の演技を披露した11歳の升谷選手です。

来年の大会の同じ年齢カテゴリー(11,12歳)で挑戦できます。
今回の遠征で得た「喜びと悔しさ」を胸に深く刻み、お世話になった先輩選手方、コーチ陣に感謝し、明日からもしっかり目標を決めて歩んでほしい!

升谷選手が「堺から世界へ」を実現した第一期生となりました。夢の続きは今後も後輩に受け継がれ、彼女自身も更なる成長と飛躍を遂げると信じています。

 

結びに、大会期間中も含め、お世話になった日本選手団団長はじめ、コーチ、トレーナーの先生方有難うございました。

応援、声援をしてくださったインプレッション、イアスFSC、関係者の皆様、有難うございました。引き続き宜しくお願します。

 

イアスFSC選手コース監督:福井 直哉

第28回世界年齢別トランポリン大会レポート【4.個人戦本番】

 

~11.12歳女子部門 日本代表:升谷 優希選手(所属:イアスFSC)~
アゼルバイジャン:バクー 11月22日(月) ~ 28日(日)

 

■ DAY8|11月28日(日)晴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

昨日に続き快晴のバクー!
いよいよ待ちに待った個人戦の日を迎えました。

千代延選手は第1グループで11:30スタート。
升谷選手の出番は90分後の第3グループで登場。

千代延選手は会心の演技でグループ最高位の位置につける。
第2グループを終えた時点でも千代延選手は3位の好位置なまま。

さあ、
第3グループの入場、升谷選手の試技順は4番目!
1タッチウオーミングアップをすませ、後は自分の演技を披露するのみ。

【第一演技】
いつもより高さが控え気味、移動も少しあったため思うように得点が伸びず

【第二演技】
予備ジャンプでいい入りをしたのだが、2本目で後方に移動し高さもダウン

続き種目は何とか持ち直したが、思うような演技が出来ず、得点伸びず。

 

▼最終結果:?12位/34人
上位8名に入れず、予選敗退、、、。

 

日本代表が決まった5月から約半年間、厳しい練習、試技会を積んで来ましたが、予選突破の夢かなわず、、、。

初めて臨んだ世界の舞台、初めての渡航、初めての異国、初めてのPCR検査、、、

初めて尽くしの升谷選手。

それを乗り越え、シンクロ・個人ともに合計3本の演技を通し切ったことは実に見事であります。

素直に褒めたいと思います。

 

試合後、観客席で号泣していた升谷選手。
これからもっと大きく成長するでしょう。

「大器晩成」へのファーストステップをアゼルバイジャン;バグーでもらった気がしてならない!

 

試合は終わりましたが、ここまで支えてくれた日本選手団一同、イアスFSCの仲間、イアスのコーチ陣、そしてご家族に感謝の気持ちを忘れずに、これからも楽しく笑顔でトランポリンを跳んで欲しい!強くそう願う大会となりました。

※本日11月29日(日)はMYSOS、ココア、帰国後アンケートなど帰国へ向けた準備と夜の便でバグー~イスタンブール~羽田国際空港へのフライトとなります。
どうか無事な渡航になりますように!


イアスFSC選手コース監督:福井 直哉

第28回世界年齢別トランポリン大会レポート【3.個人戦へ向けて】

 

~11.12歳女子部門 日本代表:升谷 優希選手(所属:イアスFSC)~
アゼルバイジャン:バクー 11月22日(月) ~ 28日(日)

 

■ DAY6|11月26日(金)曇り
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

[男女15,16歳]個人予選・決勝
[男女13,14歳]シンクロ予選・決勝

□ 升谷選手 ⇒会場練習 12:00~12:45
□ 福井審判員⇒15,16歳女子個人 難度審判(D=6)シンクロ リザーブ

ー本日の日本選手団の競技結果ー
<男子個人:赤石銀メダル、松本4位>
<女子個人:播磨銀メダル、田中銅メダル、石田4位>
<女子シンクロ:都竹・横石ペア 8位>

  • AM7:30
    外を散策、今日の出番の選手を見送って朝食
  • AM9:00
    バスにて会場へ
    会場到着後、観客席にて観戦+応援
    午前中はサブホールにて最終日に備え約1時間のトランポリンのトレーニング!
    大会終盤に伴い結構、練習人数も少なくなり、一人でトランポリンを独占状態とのこと
    午後からは日本選手団の観戦と応援がメイン
  • PM7:30
    メダルセレモニー
  • PM8:30
    ホテル帰着 夕食

 

■ DAY7|11月27日(土)晴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

[男女17-12歳]個人予選・決勝
[男女15,16歳]シンクロ予選・決勝

□ 升谷選手 ⇒会場練習 18:45~19:30
□ 福井審判員⇒17-21歳男子個人 演技審判
15,16歳女子シンクロ 演技審判

ー本日の日本選手団の競技結果ー
 <男子個人:井関銀メダル、豊後8位>
<女子個人:三澤銅メダル>
<男子シンクロ:都竹・赤石ペア銅メダル、松本・吉村7位>
<女子シンクロ:播磨・澤田ペア8位>

✍ 今日も日本選手団はメダルを獲得するも、金メダルがなかなかあと一歩のところですが手に届かず。大会も残り本日日曜日の1日となりました。いよいよ升谷選手のカテゴリー11,12歳男女個人の出番です。  

升谷選手は第3グループの4番目に登場!応援宜しくお願いいたします。

 

イアスFSC選手コース監督:福井 直哉

第28回世界年齢別トランポリン大会レポート【2.シンクロ競技本番】

 

~11.12歳女子部門 日本代表:升谷 優希選手(所属:イアスFSC)~
アゼルバイジャン:バクー 11月22日(月) ~ 28日(日)

 

■ DAY5|11月25日(木)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  • AM7:30
    雨のためホテルロビーにて身体をほぐしてからの朝食
  • 10:30
    バスにて決戦舞台の大会会場へ
  • 11:00~14:30
    日本選手団の応援、観戦、ランチ
  • 15:15~15:50
    サブ会場にて試合前のウォーミングアップ
  • 16:00~16:35
    升谷・千代延ペアのシンクロ予選の競技がスタート

✍ 試合初日!いよいよ本番です。

15組中試技順は6番目!予選8ペアが決勝に進出!
試技前の1タッチアップも不安なく終え、いざ試技へ…

男子の審判席で横目ながら2人を見つつハラハラドキドキでしたが、そこは2人で息の合った演技を披露し 予選4位 で通過(ブラボー!)19:00~の決勝へ!

 

  • 19:15~
    升谷・千代延ペアのシンクロ決勝の競技がスタート

✍ 女子を先頭にマーチン。1タッチもばっちり!いざファイナルの演技へ!

試技順は予選スコアの下位ペアからスタート
日本ペアは5番目、ブルガリア、ドイツペアがいきなり高得点をマーク

升谷・千代延ペアも力を出し切るも、5組が終了した時点で3位。続くイタリアを抜くも、ベラルーシ、ロシアが圧巻の安定した演技で 最終結果は?5位!

 

ともにペアを組ませていただいた千代延選手も世界初挑戦!
初挑戦ペアが予選を突破し、決勝も臆することなく、笑顔で演技が出来たことは実に頼もしくも心打たれるものがありました。

『 笑顔で演技!』

そのモットーに相応しい日本代表の2人でした。
演技を終え安堵とともに悔しさあるでしょうね =来年はリベンジを期して!

 

 

イアスFSC選手コース監督:福井 直哉

第28回世界年齢別トランポリン大会レポート【1.大会前日まで】

 

~11.12歳女子部門 日本代表:升谷 優希選手(所属:イアスFSC)~
アゼルバイジャン:バクー 11月22日(月) ~ 28日(日)

 

■ DAY1|11月21日(日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  • 夕方のJAL伊丹空港 ⇒ 羽田空港でまずは東京へ
  • 21:50フライトのトルコ航空羽田 ⇒ イスタンブール便で一路トルコへ
  • 初PCR、初の日本代表、初の海外遠征、初の12時間の長時間フライト

✍ 何もかもが「初」尽くしの遠征初日がスタート!

 

 

■ DAY2|11月22日(月)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  • 早朝のイスタンブール⇒アゼルバイジャン便で11:00に選手団はバクーに無事に到着
  • 入国検査を済ませ、昼過ぎに宿泊先のマリオットブルーバードホテルに到着
  • PCR検査を受け、全員が陰性結果
  • ホテルで遅いランチを済ませ、早速練習のため試合会場へ
  • 約2時間のトレーニングを終え、ホテルに戻りランチをとり到着初日は早めの睡眠へと

✍ 長時間の移動ながら、まずまず身体は動いていたように思う!

 

 

■ DAY3|11月23日(火)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  • AM7:30
    軽い運動後、朝食をとり午後からの練習に備える
  • 10:30
    シャトルバスにて会場へ
  • 11:00~11:45
    本番練習に備えウォーミングアップ
  • 12:00~12:45
    トランポリン トレーニング① サブホールにて
  • 12:45~13:30
    トランポリン トレーニング② メインホールにて
  • 18:00~
    選手団アイスブレーキング 自己紹介など
  • 19:00
    ディナー

✍ 今日から公式練習スケジュールがスタート!
日本選手団はお昼の2回の練習でまずますの調子だったので、夕方の練習はPASSし、明日の練習体調コンディショニングに備え3日目が終了。
夜の日本チーム全員でのアイスブレーキングで団として一致団結が更に高まる!

 

 

■ DAY4|11月24日(水)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  • AM7:30
    ホテル周辺を軽く散策で身体を目覚めさせてからの朝食
  • 12:00
    会場にてトランポリン トレーニング① トレーニングホールにて
    そのまま会場に残り、夕方からの再トレーニングのため会場にてランチと待機
  • 17:00~18:30
    明日のシンクロの予選、決勝前の最終練習
  • 20:00
    ディナー&ミーティング

✍ いよいよ大会初日を明日に控え、先ずは先鋒11,12歳グループの男女のシンクロと13.14歳グループの男女個人予選、決勝で幕が開きます。

頑張れ升谷選手、千代延選手ペア!!

選手団はじめ日本からもイアスFSC、インプレッショングループからも熱い声援が届いています。

 

『笑顔で演技を!』

 

イアスFSC選手コース監督:福井 直哉

第35回世界トランポリン競技選手権大会

先週開催された大会において、
日本男子チームは団体戦2位の 銀メダル、個人戦では西岡選手が難度点18.9をマークし、見事に初出場で 銀メダル を獲得し、日本トランポリン界にまた新たなニューヒーローが誕生しました。

負けず日本女子チームも団体戦では 金メダル を獲得し、東京大会に続き2連覇の偉業を達成。

選手のケガで急遽ペアを編成した森・太村選手が息の合った演技を披露し、見事にシンクロナイズドで 銀メダル を獲得しました。

コロナ禍の中、大会本番まで複雑な調整を余儀なくされたかと思います。

しかしながら、世界トップクラスの選手たちは見事な演技を披露していました。

来年はブルガリア:ソフィアでの開催となります。
新たなヒーロー、ヒロインの誕生に胸が膨らみます。

今週は第28回世界年齢別大会がスタート!
イアスFSCの “升谷選手” の登場です。

升谷選手の出番は個人とシンクロの2部門です。

■ シンクロナイズド  11月25日(木) 予選 16:00~/決勝 19:15~
■ 個人        11月28日(日) 予選 11:30~/決勝 16:30~

※日本とアゼルバイジャンの時差は-5時間です。
アゼルバイジャン時間 16:00 ⇒ 日本時間 21:00
引き続き応援のほど宜しくお願いします。

日本代表選手団審判:福井 直哉

《丸山》ハロウィンイベントMVP

11月5日(金)から1週間、各クラスにて行われましたハロウィン。

子どもたちの仮装も毎年毎年凝ったものとなり、おおいに盛り上げてくれました。

ちぎり絵の天才画家(山下清先生)や、テラノザウルスなどなど…

^_^ 笑いに、(*_*) 驚きと。
いろいろなジャンルがとび出しました。

私個人のベスト5を挙げさせていただきます。

来年も盛り上がりましょう。

深井本校は市川先生が紹介します。

丸山